CHANGE
武田良介
2026年8月、長野県政へ挑戦!
[ たけだ良介のメッセージ]
あなたとつくる
新しい長野県政。
私が、6年間の参議院議員時代に学んだのは、くらしの現場、働く現場のみなさんの声を何よりも大切にするということでした。
2019年の19号台風被災者から「決壊しない堤防を」との要望を受け、国管理の河川では初めての被覆型堤防が実現しました。
いま県内でも物価高に悲鳴が上がり、平和が壊されそうな流れに不安の声が上がっています。
私は、みなさんの声をしっかり受けとめ、新しい県政への挑戦を決意しました。全力でがんばります。
profile
1979年8月 長野県中野市生まれ。飯山北高校、信州大学教育学部を卒業。
民青同盟長野県委員長を歴任。2016年参院選比例代表で初当選、1期。
現在、日本共産党中央委員・長野県委員会副委員長。
家族はパートナーと3人の子どもたち。
[たけだ良介の提案]
県政をもっと身近に
3つの転換

01
平和の願いに背を向ける県政から、
「戦争反対、平和を守れ」を発信する県政へ
県は国いいなりに、ミサイル飛来を前提にした避難訓練などをすすめています。しかし大事なことは、戦争にさせない外交とそれをすすめる平和の世論と運動の構築ではないでしょうか。
市場分析
ブランド戦略
企画立案
プロジェクト管理
02
県民に冷たい県政から、
県民に寄り添い、
命とくらし、地域経済を守る県政へ
他県では賃金を上げた中小企業への直接支援をやっていますが、長野県はゼロ。医療介護事業所への支援も1ベッド当たり2万円(1月補正)で全国5万円の半分以下です。この県政を転換し、「命とくらし最優先」を貫きます。
Webデザイン
アートディレクション
映像制作
UI / UX設計
コンテンツ制作
7つの重点政策

改革の財源はあります
長野県の予算は、約1兆600億円(2026年当初予算)。
国からの物価高騰対策の重点支援交付金178億円(2025年)などもあり、予算執行権を持つ県知事の県民に寄り添う姿勢と施策で、財源をつくりだすことはできます。
憲法を守り、
県民のくらしを支える
新しい県政への転換で
平和・安心・希望の
長野県を
つくりましょう
長引く物価高騰にイランの戦争がかさなり、県民の命とくらし、県内経済は深刻な事態です。高市政権はくらしの応援よりも「戦争する国づくり」に突きすすみ、不安の声があがっています。
一方で、こうした動きに抗して、「戦争反対、憲法守れ」という世論と行動が全国・全県に広がり、希望の流れをつくっています。
4期16年続いた現県政は、国の政治いいなり、独自施策に乏しく、市町村丸投げが目立ち、「県政のマンネリ化」、「停滞感」が指摘されています。
たけだ良介・元参議院議員は、県民のみなさんの平和の思い、くらしの願いをしっかり受けとめ、県民のみなさんとともに新しい県政に転換するために全力をあげます。
会社名
GROWTHIA Inc.
所在地
東京都港区芝公園4丁目2-8
設立
2018年4月
事業内容
戦略設計 / クリエイティブ制作 / システム開発 / マーケティング支援
代表者
山田 太郎
